えんとつ町のプペルから学べること

中学生

えんとつ町のプペルとは?

西野亮廣が脚本&監督を担当した絵本が本日映画上映になりました。

私も朝一番の時間に映画館に行きました。

そして何故バスケとは関係ない映画のことを書こうと思ったかというとこの映画にはメッセージ性が強く、感情がストーレートに伝わる体験ができると思ったからです。

バスケットの指導でも、学校現場の教育でも感情が入っていなければ人間は動き出しません。

現実には動いていてもそれは流しているだけです。

そんな時にどの様な指導をしたら良いのか、どの様なメッセージを伝えたら響いてくれるのかがこの映画には詰まっていると私は感じました。

映画館でこの内容を体験しないのはもったいないので是非映画館で体験して下さい。

えんとつ町のプペルのおすすめのポイントは?

ルビッチは空に星があることを信じていました。

しかし、周りからはそんなものはないと言われていました。

でもルビッチは空に星があることを1人になっても信じ抜いていました

1人になっても信じ抜くことはとても大変なことです。

しかし目標を持って信じ抜くことはバスケットにとっても大切なことだと思います。

例え周りから酷いことを言われても自分を信じ抜く事ができれば目標を達成できる、という体験がこの映画を見る事で体験できると思います。

体験を応用するためには?

この映画を見るだけで感情がストーレートに伝わる体験をできると思います。

しかし、見て終わるだけではもったいないです。

この様な記事を読んで下さっている方は、とても向上心が高く優秀な人だと思います。

是非体験して思ったことを行動にしましょう。

今後の予定をノートに書いてみるなど、簡単な所からでも大丈夫です。

行動にして進んで行って頂けたらと思います。

是非参考にしてみて下さい。

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